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NHK 旅するフランス語 [フランス語]

2016年10月から2017年3月までのNHKテレビ「旅するフランス語」を欠かさず(多くは録画して)見ました。

常盤貴子さんがパリやアルザスを旅しながら、毎回いくつかのフレーズを書き留めていくという内容で、早くも2017年4月から再放送されます。

放送:水曜(火曜深夜)0:00~0:25、再放送:翌週月曜朝6:00~6:25

初心者でも大丈夫です。

私はいつアルザスが出てくるかとそれだけを楽しみに見続けていたのですが、結局、アルザスは最後の5回のみでした。でも、長年にわたり三ツ星を守るレストランAuberge de l'ill、リボーヴィレの布屋Beauvillé、アルザスの焼き物の里Soufflenhaim、アルザスの南の主要都市コルマールなどを巡っていて、とても懐かしい気持ちになりました。
ただ一つ惜しいことに、ストラスブールはかすりもしませんでしたが…。

内容を先取りしたい場合は、2016年度後期のテキストを買えば読むことができます。

調べてみると、オーベルジュ・ド・リルもボーヴィレも日本にあることがわかりました。そのうち、足を運んでみたいと思います。


NHKテレビ 旅するフランス語 2017年4月号 [雑誌] (NHKテキスト)

NHKテレビ 旅するフランス語 2017年4月号 [雑誌] (NHKテキスト)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2017/03/18
  • メディア: 雑誌



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こんな本があればよかったな [フランス語]

最近、本を2冊買いました。

仏検イラスト単語集 3・4級レベル
仏検イラスト単語集 準1~準2級レベル

ジャンルごとに、イラストとともに(注:ないページもある)フランス語の単語をまとめてあります。
たとえば、住まいとして家、部屋、窓、扉、庭;コンピュータとしてソフトウェア、保存する、消去する、ダウンロードする、などという感じです。

フランスに到着してすぐのころ、私も自分で皿やフォークの絵をかき、単語を書き込んだメモを作ったりしたことがありました。まさにこんな本がほしかったんです。

準1~準2級レベルの本には、車のパーツのイラストと単語もありました。
フランス滞在中は車のトラブルがちょこちょこあって、そのたびに一つ一つ単語をひいたり、先生に聞いたりしたものでしたが、この本があれば一気に解決です。

タイトルに仏検と書いてありますが、仏検を受けない人にもおすすめです。


よく出る分野をまとめて覚える 仏検イラスト単語集 準1~準2級レベル

よく出る分野をまとめて覚える 仏検イラスト単語集 準1~準2級レベル

  • 作者: 小幡谷 友二
  • 出版社/メーカー: 三修社
  • 発売日: 2013/12/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

よく出る分野をまとめて覚える 仏検イラスト単語集 3・4級レベル

よく出る分野をまとめて覚える 仏検イラスト単語集 3・4級レベル

  • 作者: 小幡谷 友二
  • 出版社/メーカー: 三修社
  • 発売日: 2013/05/29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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仏検の受付が始まりました [フランス語]

今年も、気づけばもう9月。いつの間にか1年の2/3が終わっていました。早いなぁ。。。

さて、最近ではどんどん脳がとろけていますが、フランス語検定の受付が始まったので記載することにしました。今年の秋季試験は以下の予定です。

実施級:準1・2・準2・3・4・5級
1次試験:2015年11月15日(日)
2次試験:2016年1月24日(日) 準1・2・準2級の1次試験合格者が対象

私は2級を持っているので、受けるなら準1級なんですが、まったく自信がないので迷っています。必死に勉強するか、最初からやらないか?通信コースで対策講座をとったときの点数は不合格点ではなかったですが、辞書をひきまくってようやく達成している状況で、さらに聞き取り試験ではそもそも字を書くスピードが追いつかないようなので、去年はお金の無駄だと受験を諦めたんです…。最近ダラダラ人生だから一念発起してガリ勉するか、やっぱりダラけて過ごすか、悩みどころです!(準1級は受験料が1万円もするし!)

ところで、私の最近のフランス語学習は、アンスティチュ・フランセ東京の通信講座を続けて忘れるのを防ぐという程度のものです。毎度、課題提出の締切寸前に慌てて夜更かしをして課題を埋め、ギリギリにポストに走る、という繰り返しで、結構ツラかったりします。やっつけ仕事をしているため、頭には知識がろくに残らず語彙は減っていくばかりですが、ないよりマシ、でしょうか。

確実に身に付いたかどうかはともかく、ボチボチ続けていたら文法のコースは最後まで終わってしまったので、今季は翻訳講座をとってみました。和訳・仏訳とも、文章は短いながら、どう表現するべきかが難しく、毎度悩んでしまいます。何度も別の紙に書いてから清書するのですが、書いているうちにさらに直したくなり、いつも回答用紙はぐちゃぐちゃに汚れてしまい、自己嫌悪に陥ります。

ただし、今回の課題の中には、アルザスの「ジャムの妖精」クリスティーヌ・フェルベールのコンフィチュールに関する文章もあって、少し気分が盛り上がった時もありました。自分が住んでいたアルザス関係の課題ぐらいは良い点数がほしいけれど。。。結果はいかに!?(忘れて頃に返却されます)

仏検も通信講座も決めきれないままではありますが、今日はこの辺で終わりにします。これらの情報は、以下のページから入手できます。

実用フランス語技能検定試験(仏検)
(公益財団法人フランス語教育振興協会)
http://apefdapf.org/
↑ ページを開けてみたら、教師をしている友人の文章が載っていてびっくりしました!

アンスティチュ・フランセ東京
http://www.institutfrancais.jp/tokyo/


2015年度準1級仏検公式ガイドブック―傾向と対策+実施問題(CD付) (実用フランス語技能検定試験)

2015年度準1級仏検公式ガイドブック―傾向と対策+実施問題(CD付) (実用フランス語技能検定試験)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 駿河台出版社
  • 発売日: 2015/04/02
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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フランス語の通信教育 [フランス語]

帰国してから、フランス語を使う機会は皆無になり、単語もすっかりでてこなくなってしまいました。でも、せっかくお金をかけて習ったのに勿体無い?と思い直し、通信教育を調べてみました。

中級にもなるとあまり通信講座の選択肢は多くないみたいですが、悩んだ末、その中では結構コースが多いアンスティチュフランセの計五回の講座をとってみることにしました。問い合わせをしたのに一週間ほど放置され、ここはフランスか?と悪態をつきたくなった頃、返事がありました。ウォークマンで気軽にやろうと思ったのに、希望のコースはDVDで、移動しながらできないことがわかり少々挫けそうになりました。でも、まあ試しにと秋から始めてみたのでした。

届いた教材はガイダンスと宿題五回分、それに手作り感漂うDVD1枚でした。ディスクにはTF1のニュース番組をビデオ録画したような映像がはいっていました。エッこんな感じ?とは思いましたが、やり出すと詳細が聞き取れず、時間ばかりかかって毎回睡眠不足になりました。

時間的に苦しかったけど、昨日最後の封筒を投函して、とりあえず完遂できました!後は添削を待つばかりです。毎回作文はあるわ聞き取れない部分はあるわでなかなか濃厚な10週間でした。チョロチョロ直されたり間違ったりしていますが、今のところ受け取った三回分の点数は全て同じです。記述も多いのに、ある意味奇跡的…。点数的に、レベルもまずまず合っていたかなと思います。時間を取られるので来季をどうするかはまだ決めていませんが、多少フランス語に触れる機会が作れたのは良かったです。

やり切ったから、しばし休憩!

(参考)
 アンスティチュ・フランセ日本:  http://www.institutfrancais.jp/
 通信コース: http://tsushinboutique.com/

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仏検2級受験のテキスト [フランス語]

先日仏検の記事を書いたので、使用したテキストを記載しておきます。

まずはこちら。1次試験はもちろん、2次試験対策まで記載された充実の1冊です。

仏検合格のための2級傾向と対策
作者: 森田 秀二
出版社/メーカー: エディシヨンフランセーズ

仏検合格のための2級傾向と対策

仏検合格のための2級傾向と対策

  • 作者: 森田 秀二
  • 出版社/メーカー: エディシヨンフランセーズ
  • 発売日: 2011/04
  • メディア: 単行本


聞き取り、書き取り対策はやはり問題をこなさないと、というわけで、こちらを買いました。今回は結局一度聞き流しただけで、書き取りをまったくしなかったんですが・・・当日、つづりが分からなくなった単語がありました。そして書き直して間違いました。。。やっぱりちゃんと書く練習もしたほうがいいと思いました。

完全予想 仏検2級 -書きとり問題・聞きとり問題編-(CD2枚付)
作者: 富田 正二
出版社/メーカー: 駿河台出版社

完全予想 仏検2級 -書きとり問題・聞きとり問題編-(CD2枚付)

完全予想 仏検2級 -書きとり問題・聞きとり問題編-(CD2枚付)

  • 作者: 富田 正二
  • 出版社/メーカー: 駿河台出版社
  • 発売日: 2004/08/12
  • メディア: 単行本


個人的には、この2冊は結構良かったのかなと思います。受験したことがなくても、このテキストで問題構成がわかり、それぞれに応じた対策を立てることができます。

というわけで、今日は書置きでした。

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仏検を受けてきました [フランス語]

帰国後に仏検2級を受けてまいりました。フランス語は普段必要ないから、さっさと受けないとどんどんダメになっていく、というセコイ見通しがあって、引っ越しのゴタゴタの合間をぬってロクに勉強もせず行き…結論から言うと合格しました!奇跡ですね。たらたら学校に行き続けた甲斐があったというところでしょうか。

フランスでも実は受けてみたことがあるんです。でも、在住のくせにまさかの2次試験不合格。音が異様に悪い、2次試験が遅れて始まる、など運営面で納得できない面もあり、もう仏検は受けたくないとも思ったのですが…フランスの基準の方がきついかも(周囲があまりによくできるためヘタクソさが目立つのでは)と邪推して、まあ一応と日本で受け直したのでした。

申し込んだときは住所が決まっていなかったので、とりあえずの場所に登録して、締め切り後、受験票発送のころに「こっちの住所にして!」と頼んで受験票を新住所に再発行してもらいました。会場は変更せずにすんだものの、今住んでいる自治体(都道府県)には会場がないため、ちょっぴり遠出して、お隣の自治体まで受けに行かねばなりませんでした。日本ではフランス語はマイナーなんですね。

一次試験は凡ミスもあり、思ったより得点は伸びずじまいでした。見直しをしなければあと5点ぐらいはあったろうに…。「やっぱりこうか?」と書きなおしたところはだいたい間違っていました。直観の方が正しいということは、知識が浅いということ。でも、たまたま前日から試験に出かける寸前まで気分が悪くて倒れこんでいたせいか、直観がまずまず働いたらしく何とか合格にこぎつけました。74点(合格率37.3%、合格基準点61点)。

一次試験の結果が出たら、1週間ほどでもう二次試験です!現在はフランス語を使う場面は皆無な上、通勤途中に10分ほどフランス語テキスト(Alter Ego、試験に全然関係ないテキスト)の付属CDを何日か聞くという程度のまま前日になり、またもや失敗ムード。でも、今回は試験前日にフランス語の教師をしている友人が練習相手をしてくれました。ほとんどは日本語での雑談で、もしかしたら練習は10分か15分ほどだったかも…。

彼女は「(既に合格している)DELFのB1の面接の方が難しいはずなのに」と首を傾げていましたが、以前落っこちたのは事実でして…。まあ気軽に行こうと繰り出したはいいけれど、駅を出たところで会場の方向がわからなくなり焦りました!早目に行って正解でした。

2次試験会場の部屋は5つほどあり、そこそこ大規模でした。私が入った部屋の試験官は、フランス人と日本人各1名でした。軽い雑談の数分を過ごすはずだったんですが、仕事は**をやっています、と話したら、フランス人の試験官が「よくわからないなあ」とぐっと食いついてしまい…うーん、説明が難しい、と言って話題を変えていただきました。。。

パリ会場ではほとんどされないであろう2次試験の質問の定番「なぜフランス語を学んでいるのか」あたりから話はフランスネタへ。何故か「ストラスブールってほとんどドイツじゃないか」というツッコミも…。「フランスでは何が大変だったか」には困りました。彼らの仕事ぶり(テキトーさ)を伝える言葉が浮かんでこなかったので、もごもごした挙句、「修理するのに何回も来る」とか何とか、意味不明な答えをしてしまいました。当然「何の修理?」となり、それにもヘドモド。試験官の助け船に乗っかってごまかしたような感じでした。ほんの数分にしては脂汗だらだらの問答で、5分未満のはずなのに長~く感じられました。

結果発送日当日の夜、携帯電話で合否をチェックしてみました(インターネットで申請した人のみ可能)。
結果は合格!で、気になる点数は…28点。あれっ?30点満点ですけど??前に何故落ちたのかが不明な高得点ですが…。見間違いではないかと、2度ほど見直してしまいました!試験官の片方はかなり無表情でしたが、試験官は仏のようにやさしかったに違いありません。最終合格率は33.2%、2次試験の合格基準点は18点でした。

futsuken2013haru.JPG

こんな感じで実力以上に2次試験の点数が高かったような気がするけれど、いただいてしまえばこっちのもの。合格証書はきっちり保存しなくては…。

こうして日本の資格試験をパスしたけれど、よく考えたら今に至るまで日本ではフランス語を習ったことがないのでした。ストラスブールで言葉を教えて下さった先生方に感謝!です。

フランス語教育振興協会(仏検): http://apefdapf.org/
 * 秋季試験は9月1日申込開始です。

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学び舎、移転 [フランス語]

私はフランス語を全く学ばずに渡仏しました。英語はちょっぴり習ったのですが、、、生活には結局フランス語は必須でした。

そんなわけで途方にくれて通い始めたのが、ストラスブールにあるアリアンス・フランセーズ(Alliance Française Strasbourg Europe)でした。家から比較的近く、通いやすかったというのが大きな理由の一つでしたが、このたび、この学び舎は引っ越して行ってしまいました。かつての学び舎は今は空き家で、「貸します」の看板が虚しく下がっています。

新装オープンしたアリアンス・フランセーズの住所は下記です。最寄り駅はトラムB,F線の「Faubourg National」で、ENA(フランス国立行政学院)の近くみたいです。

 Alliance Française Strasbourg Europe
   8, rue Sainte Marguerite, F-67000 Strasbourg
   http://www.alliance-francaise-strasbourg.fr/



今は通っているわけではないけれど・・・この移転はちょっぴり寂しいニュースでした。

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仏検、受付中 [フランス語]

4月なのに寒い=町に出ない、買い物=挨拶程度・・・というわけで最近私のフランス語力はますます低下中。そんな私が書くのもおこがましいですが、仏検(実用フランス語技能検定試験)の春季の受付が始まっています。インターネットでも申し込みできます(システム利用料が必要です)。

 日程: 1次試験=2013年6月23日(日)、2次試験=2013年7月21日(日)
 〆切: 郵送=2013年5月22日(水)消印有効、インターネット=2013年5月29日(水)
  *今季は準1級は受験できません。

パリでも受験可能ですが、今季は1,2,3級のみです。お値段も違います。詳細はWebで。

  →  公益財団法人フランス語教育振興協会  http://apefdapf.org/

仏検 準1級・2級必須単語集 (<CD+テキスト>)

仏検 準1級・2級必須単語集 (<CD+テキスト>)

  • 作者: モーリス ジャケ
  • 出版社/メーカー: 白水社
  • 発売日: 2001/12
  • メディア: 単行本

仏検3・4級必須単語集―petits pois (<CD+テキスト>)

仏検3・4級必須単語集―petits pois (<CD+テキスト>)

  • 作者: 久松 健一
  • 出版社/メーカー: 白水社
  • 発売日: 2001/12
  • メディア: 単行本

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貧弱な想像力 [フランス語]

遅まきながらこの日の日記を。

この日はとある宿題に悩み、今回はサボろうとすら思った一日でした。書くことよりも想像することがムリ。外国人は想像力豊かです。個人的問題なのか教育の差なのか・・・。写真一枚とっても、南国だ、島だ、バカンスだ、夏だ、となり、更にはビーチで本を読むとか泳ぐとかフルーツを食べるとか2人で来ているとかいう風に発展するのです。フランス人なら「人間にはバカンスが必要か」となるかもしれません。バカロレアの試験はいつも哲学から始まるそうです。

さて、ヤル気を低下させた宿題はどんなものだったかというと、「終わったなら”それ”を返してきなさい」「私は”それ”がまったく理解できない」「私は”それ”には固執しない」「私は”そこ”に行くときには”それ”を持っていっていた」など、「あれ」「それ」ばかりのコメントを読んでシチュエーション(職場)を想像し、社内のジャーナルにユーモラスな3面記事を書けというもの。しかも「そこ」「それ」「彼(女)」などの代名詞を多用するべし、となっていました。アッチでソレがナニしましてねえ~・・・。J'en ai marre...

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DELF・DALF情報(2012/2013 第2回) [フランス語]

前回は書き忘れ、しかも今回も出遅れてしまいましたが、ストラスブールのDELF・DALF(フランス国民教育省が授与する公式フランス語資格、無期限有効)情報を記載しておきます。5月末の試験なのに、もうB2以上のレベルの申し込みは終わっていました!

DELF A1、A2、B1
  申込み: 2013年3月11日(月)~15日(金)
  試験日: 5月27日(月)~29日(水)
  受験料: 各レベルにつき110ユーロ
  申込み場所: Alliance Française Strasbourg Europe
  Webサイト: www.alliance-francaise-strasbourg.fr

DELF B2、DALF C1、C2
  申込み: 2013年2月4日(月)~15日(金)
  試験日: 5月27日(月)~31日(金)
  受験料: 各レベルにつき110ユーロ
  申込み場所: Institut International d'Etudes Françaises
  Webサイト: http://iief.unistra.fr/

DELF、DALFは日本でも受験できます。日本で受験する場合は、いずれのレベルもまだ申し込めます。フランスとは異なり、受験料は一律ではなく、レベルによってはフランスで受験するより安かったりします。
  日本受験の詳細はこちらへ → http://delfdalf.jp

(参考リンク)
  CIEP(Centre international d'études pédagogiques): www.ciep.fr/delfdalf/

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